賀門 康至

起業ノウハウ

定款の書き方

会社を設立する際に一番最初にやることは、定款を作成することです。定款のテンプレートはネット上でも簡単に入手できますが、その中身はきちんと意味を理解して、自分の定款にしていく必要があります。定款作成時のヒントを提供します
独り言

技術者は本当は自立したい

大企業に所属する技術者でも、自立したい、独立したいと考える技術者は潜在的に多いと思います。将来どこかでチャンスがあれば、という人は、何らかのトリガーがあると、新天地を求めていくこともあります。そんな想いがあるなら、将来の独立を早めに意識して、例えばフリーランスエンジニアなどで経験と自立心を養う方法もあります。
起業ノウハウ

起業仲間たちとの出会い

コンサルタント起業は、単独であったり、少人数のタレントによる起業がほとんどで、コンサルとしての能力が高くても知名度が足りないなどで集客には苦労します。起業仲間が協力しあって、共同セミナー、顧客の紹介などネットワークを広げていくことは、非常に有効な方法です。
健康維持

記憶力を維持する

年齢と共に対価していくと思われている記憶力ですが、脳の使い方を無駄にしているだけかもしれません。右脳を使うと良く言われますが、どうやって右脳を使えるのかがわからないのではないかと思います。今回、右脳の使い方を習って、記憶力を上げることを体験してきたのでお伝えします。
一生勉強

TOC(制約の理論)を学べた幸運

コンサルタントとしてスタートするにあたって、TOC(制約の理論)を学べたのはとても幸運だった。キラーコンテンツを一つ増やせたこともあるが、自分の論理思考力を一段上げることができたと思っています。そして物事の本質を読み解く力をもらい、それを他の人に伝えることが出来るようになったからです。
一生勉強

マーケティング意識に目覚めたジョブ理論との出会い

エンジニアがマーケティング思考力をつけると本当の顧客起点での製品開発が出来るようになります。日本でジョブ理論はクリステンセンの本で有名ですが、その他にもA.Ulwickのアウトカム・ドリブン・イノベーション、A.KlementのWhen coffee & kale compteなども非常に有益な本です。
独り言

キヤノンの臨時休業

新型コロナの感染が広がる中、キヤノンは全社の臨時休業を決めた。政府の対応の遅さを身音感企業自らの英断によって糾弾しているようにみえる。
起業ノウハウ

メンターたちとの出会い

自分の経験をシニア技術者再生の手引書として紹介する。メンターたちとの出会いはコンサルとして起業することを後押ししてくれた。製品開発者としての経験に、リーン製品開発という知識と武器を与えてもらい、中国でのセミナーや国際会議での登壇のチャンスを与えられ、人脈を広げることでビジネスを優位に進めることが出来た。
独り言

安部をなぜ辞めさせられないか

歴代、最悪の宰相と言ってもいいと思う。 昨今のコロナウィルスへの対応で、かなりボロが出てきている。 そもそもかなり地頭の弱い人のように思える。 ようやく安部の終わりが見えてきたのは良い事ではあるが、一方、人命に関わる大事が...
起業ノウハウ

週末起業のスタート

会社員時代に個人事業主を宣言して、副業として週末起業を始めました。英語通信教育を試みて、Web制作を学び、教材を用意していきます。結果としてビジネスとしてはうまく行きませんでしたが、一歩前に出ることで多くのことを学ぶことが出来ました。
タイトルとURLをコピーしました